コロナ状況なので
展覧会、ギャラリーも中止。
ライブも来日キャンセル・延期発表が続々。
ショッピングセンターも営業時間短縮からの休業。
ということで、自粛しつつもろもろインターネットで代替中です。
・美術館、美術鑑賞
Google Arts & Culture:とにかく世界中のいろんな作品その他もろもろが観れる。
オンライン美術館HASARD:いまはハマスホイ(ハンマースホイ)が観れる。
ほか、オンライン展覧会、美術鑑賞情報は美術手帖が早い&多い(印象)。
さらに今は、中止になったアートフェア東京の出展予定だった作品などが観れる・買える。
AFT Art Hunting:アートフェア東京出展予定作品。ボリューム満点!5/9終了。
ここ経由で人生初めて絵を買った。
OIL by 美術手帖 ONLIN GALLERY:こちらでも↑と同様の取り組みをやっていた。
3331 ART FAIR 2020 ONLINE GALLERY:こちらは実際に開催された本アートフェアでの出展作品を展示販売。4/30まで。
CADAN:Online Support:一般社団法人日本現代美術商協会(略してCADAN)のオンラインビューイング。他と比べると招待制だったりで堅めな印象。。
for better or for worse:ギャラリーのEUKARYOTEが開催するオンラインビューイング・販売。ビューイングは360°体験。〜5/31予定。
・音楽鑑賞
Youtube:チケット取れなかったナンバガやカネコアヤノ、折坂悠太などなどのライブを鑑賞。異常空間Z!なんてあったな。
→独自のプログラム始まった。
ZAIKO ライブ配信:チケ代を払ってリアタイライブ鑑賞。アーカイブも。ceroのライブ良かった。
CROSSING CARNIVALも9時間くらいぶっ続けで視聴しました。
しかしどんどん追いつけなくなっていく。。
配信のまとめを見て整理しようと思う。
・寄付、支援
本来であれば行く予定だったライブや飲み会に突っ込んでいたお金を、自分が好きなもの、衣食住音芸の寄付や支援(といったら大袈裟かもしれないけど)に回してみている。
Pictures for Elmhurst:NYはクイーンズのエルムハースト病院の寄付プロジェクト。187名の写真家のプリント作品から購入で寄付ができる。多すぎて悩んだけど、John Pilson氏のブルックリンの写真を選んでみた。
ONE ROOM ART:一般財団法人東京アートアクセラレーションなる団体による期間限定ECサイト。〜6/30予定。
売上がダイレクトに還元されるの良い。
ART CAN SAVE US:有志のアートコレクターによるチャリティ企画。日本の作家のプリント作品を買うと、国立国際医療研究センターに寄附されるとのこと。5/31まで。
直前にART HOURS上の対談ログを見て興味を持った坂本和也さんの作品を選んでみた。
UNIT主催支援プロジェクト:ここのビルの箱が好きなので。楽屋にサインてひとつの憧れ(さすがに10万は無理だけど) 5/29 11:00まで。
青山蜂存続支援プロジェクト:ここもたまに行くけど楽しい。階段登り下りしてフロア移動するのが好き。4/27まで。
フェス救済ファンド2020春:もうちょいギア増やして欲しい感も。。4/29まで。
SAVE THE 7th FLOOR:あのエレベーター乗るときのワクワク感。誰か一緒に乗ってくると「あなたもですね。。!」て思っちゃう。6/28まで。
新木場スタジオコースト:とうとうこんなデカい箱でも。。リターンのTシャツがカッコよすぎ。
総じて、ライブハウス系はCAMPFIREが強そう。
そして、まとめが出てきた。
↓はまた他とは異なる取り組み
・MUSIC UNITES AGAINST COVID-19:4箱くらい気持ち出してみた。リターンの音源がとても豪華で最高!
そして、フード系は↓のあたりか。(自炊しないマンなので力になれなそうだけど。。)
ポケットマルシェ:柑橘系が美味しそう。
食べチョク:ちょっとグレード高めな印象。ダチョウの卵。。
うまいもんドットコム:こちらは学校給食関連。給食だけあってボリュームがすごい!
あとはこの機会に名店の取り寄せメニュー、ミールキットを調べたいところ。完全食だけでは舌が持たない。。
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